「個」と「個」のネットワークに
新たな価値を創造し
ユビキタスなIT環境を
お客様にご提供します

医療関係者への人的ネットワークを基盤とした、医療分野でのニーズに即した情報システムの開発を強みとしています。 当社は、名古屋大学附属病院や国立精神・神経医療研究センター等の病院・医療研究機関等と連携しながら、認知症や精神疾患、小児救急等の「地域医療の現場を支える情報通信システム(患者情報の共有や医療従事者間での電話会議等)」を開発してきた創業10年の企業である。 大学等の医療従事者と開発した地域医療情報システムや開発を行う当社に対する地域の医療関係者からの期待は高く、中小機構が運営する「名古屋医工連携インキュベータ」に入居し、昨年度も愛知県の「あいち小児保健医療総合センター」を実証の場とした「小児救急医療現場を支援する『専門医連携電話会議システム』」の開発を委託されている。認知症ケアネットワーク医療情報システム・携帯電話モニタリングシステム・データ適正消去実行証明書発行システムを手がけています。

CASE_01

携帯電話やSNSで手軽に
介護の連絡帳や
患者に関する治療情報を
共有したい。

MED-COP-MS/SYSTEM#01 medical cooperation

CASE_02

小児救急で
複数の専門医に相談したい。
最適な受入れ病院を
迅速に決定したい。

PED-TT/MS SYSTEM#02 pediatric telephone triage

CASE_03

サーバーや端末の
リプレースの際、個人情報等の
データを消去したい。
適正消去の証明書が必要。

DS-ROBO/MS SYSTEM#03 data shredder robo

CASE_04

農産物の機能性を見つけて
付加価値をつけたい。

HD-CERA/MS SYSTEM#04 hydrogen ceramic

システムは常にセミオーダー
ニーズに合わせた
ご提案をいたします。

使用するシステムは自由度が高いセミオーダー仕様です。導入からサポートまで相談しながら改修を行います。
お持ちのシステムとのリンクはもちろんのこと、まったく新しいご提案も受け賜ります。マイクロソフトO365、グーグルを用いた開発から、ゼロベースの開発まで気楽にご相談ください。予算委応じたシステムのご提案や、それらのシステムを選択した場合のリスクとベネフィット、導入費用や維持費用の違いについても、ご納得いただけるように説明いたします。

調査・導入・教育・運用・フォロー

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重要な関連サインとの
変更情報も掲載しています

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